リノベーション工事

退去立会代行

入居者の退去時にこのようなお悩み
ありませんか??

  • 時間と労力がかかって大変
  • 入居者とのトラブルが多い
  • 解約後のリフォームが大変
  • 空室期間をなるべく少なくしたい

そのようなお悩み、
アスリートアルファ
すべて解決します!!

退去立会代行のメリット

  • 不動産管理会社さま・プロパティマネジメント企業さまの手間、時間、人件費の削減
  • 知識豊富なプロのスタッフによる査定、的確な説明でトラブル回避
  • スピーディな現状回復工事で空室時間が短縮

アスリートアルファだからできること

不動産賃貸契約における借主さまの退去時に必要な一連の
業務を一括して代行いたします。

従来の流れ

従来の流れ
作業ごとで別会社に依頼が必要

退去立会が終わったら清算事務手続き、次にリフォーム会社へ連絡し、見積もりや施工をその都度依頼しなければならず、手間がかかります。

アスリートアルファの場合

アスリートアルファの場合
当社がすべて対応!

いろいろな業者に頼む必要がなく、作業はすべて当社にお任せいただけます。

スピーディに退去立会・敷金精算事務を代行いたします

一般的な原状回復工事では、施工会社による現場調査後に見積書を作成しますが、当社はいち早く工事に着工するために、社内の職人や下請け先の職人を現場へ派遣。スピーディな見積書作成⇒ご承諾⇒着工⇒完工という流れを確立し、プロパティマネジメント企業さまが1日でも早く新しい借主さまとご契約ができるよう努めています。

スピーディに退去立会・敷金精算事務を代行いたします

原状回復工事

お客さまの立場に立った原状回復工事サービスをご提供します

アスリートアルファが退去立会代行サービスに力を入れているのは、プロパティマネジメント企業さまに本業である空室対策に専念していただきたいからです。
「空室リスクは2週間以内」をモットーとし、あくまでもお客さまの立場に立って、空室リスク低減を目指した代行サービスをご提供しています。

お客さまの立場に立った原状回復工事サービスをご提供します

プロが長期的な視点にてアドバイスいたします

プロの目線から、より入居率が上がるようにご提案をしています。
例えば、ガスコンロのゴトクを新品に交換するなどです。
どんなにハウスクリーニングに力を入れても、ゴトクは新品のように美しく蘇らせることはできません。小さなことかもしれませんが、思い切って新品に交換することでキッチン全体の見栄えがはるかによくなり、入居希望者さまへアピールできます。

プロが長期的な視点にてアドバイスいたします

原状回復工事でできることの一例

  • ハウスクリーニング
  • エアコンクリーニング
  • 網戸張替え
  • 内装張替え
  • 設備交換・修理
  • コーキング打替え
  • パッキン交換
  • など
手間・時間・人件費の削減が可能に

手間・時間・人件費の削減が可能に

経験豊富なプロのスタッフがすべて対応しますので、安心してお任せください。
文字どおりの「原状回復工事」や「退去立会代行」だけに終わるのではなく、
アスリートアルファでは、お客さまにお喜びいただける細やかなご提案ができるよう努めています。

お気軽にご相談ください!

ご依頼の流れ

STEP1

立会のご依頼

退去時は入居時よりも手続きが多くなりますので、借主さまが解約することになりましたら、お早めにお電話またはメールでご依頼ください。

立会のご依頼

STEP2

立会日程の調整

ご入居者さまと退去日程を調整します。

立会日程の調整

STEP3

退去日当日の立会・
原状回復工事の査定

当社業務管理部スタッフが現場を訪問し、ご入居者さまに対応。その様子を議事録にまとめてお送りします。
さらに室内チェック・写真撮影のうえ、その場で工事査定も行います。

退去日当日の立会・原状回復工事の査定

STEP4

原状回復工事の見積書と現場写真の提出

当社業務管理部より不動産管理会社さまへ速やかにお送りします。

原状回復工事の見積書と現場写真の提出

STEP5

敷金精算業務

原状回復工事の進行と同時に、退去者さまとの敷金精算業務を行います。

敷金精算業務

STEP6

原状回復工事の実施

当社職人チームや下請け職人チームにより、工事を実施します。

原状回復工事の実施

STEP7

完了検査・完了報告

検査完了後、お引き渡しとなります。

完了検査・完了報告

お部屋の改修工事(リノベーション工事)とは

お部屋の改修工事(リノベーション工事)とは

アスリートアルファでは、部分改修のみならず、住戸やオフィス全体の大規模改修工事(リノベーション工事)にも対応しています。
マンションリノベーション工事の場合、構造躯体以外の設備をすべて撤去し、スケルトン状態にしてから改修工事を行うことも可能です。目に見える床・壁・天井・設備がすべて新しくなるため、築40~50年のマンションも、新築同様の美しさと使い勝手へ生まれ変わります。

最近の事例では、東京・赤坂のマンションを住居用からオフィス用へと用途変更するリノベーション工事を実施。お客さまから「工期が早い」「おかげで予算内に収まった」など、お褒めの言葉をいただいています。

工事依頼の流れ

1

お問い合わせ・ご相談

プロパティマネジメント企業、マンション管理会社、エンドユーザーなど、さまざまな方面からお問い合わせをいただきます。

2

ヒアリング・現地調査

お客さまからリノベーションに関するご要望をお聞きします。
その後、業務管理部のスタッフが現場へ伺います。お客さまのご要望が建物の構造的に可能か、予算内で収まるかなど、おおよその工事内容と費用を把握します。

3

お見積もり・ご提案書の提出

お客さまのご要望に沿ったプランを提案書にまとめてご提出。併せて、見積内容もお知らせします。

4

ご契約

プランのやりとりを重ねた後、正式なご契約書を交わします。

5

着工

当社の職人チームや下請け職人によるリノベーション工事がスタート。

6

完工

工事終了後、完了検査を行います。お客さまにも現場をご確認いただきます。

7

お引渡し

現場の鍵をお渡しいたします。